「窓リノベ補助金事業」来年度も継続へ、でも「今すぐ動く」のが絶対おすすめな理由!

「窓からの寒さを解決したいけれど、補助金を使って一番お得になるのはいつ?」とお悩みではありませんか。
環境省の次年度概算要求において、窓断熱リフォームの後継事業に980億円の予算案が発表されました。国を挙げた窓支援は来年度も続く見通しです。

しかし、窓リフォーム専門店としてお伝えしたい結論は、「来年を待たず、今すぐ動くのが一番お得」ということです。
なぜなら、補助金の補助額や上限が引き下げ傾向にあることに加え、リフォームを先延ばしにするほど、毎月の高い冷暖房費(ランニングコスト)を払い続けることになり、結果的に損になってしまうからです。

とはいえ、「実際、どれくらいの予算を見ておけばいいの?」と気になる方も多いかと思います。ネットの激安店では「1窓あたりの格安価格」を提示して安く見せ、後から追加費用を上乗せするケースも少なくありません。
当社では、最初から追加費用の発生しない誠実な見積もりを行っています。

ご参考までに、【昨年、当社で窓リフォームをされたお客様のリアルな費用感】をご紹介します。
【寝室の大きな中窓2ヶ所を樹脂窓へ外窓交換(はつり工法)したケース】
工事費用総額: 43.8万円
国からの補助額合計: 17.4万円
実質のご負担: 26.4万円
※大きな中窓(幅171センチ×高さ136センチ)2ヶ所の施工実績です。
※施工費、補助金申請代行まで全て含んだ、追加費用の発生しない総額目安です。

バラバラに工事を依頼して、知らない業者を何度も家に上げるより防犯面でも費用の面でも、一度にまとめて施工される方が圧倒的に安心でお得になります。また、私たちはJA・コープの看板を背負っているので、何よりも部材の選定や施工品質の高さにこだわっています。

■ 当社が「安売り」ではなく、「すべての工法と自社施工」にこだわる理由
家全体の窓をすべて同じ工法で一気に替えるのが、必ずしも正解とは限りません。
「この部屋はスペースがないから外窓交換で」「ここは予算を抑えてガラス交換で条件をクリアしよう」といった、それぞれ最適な工法の『引き算と足し算』ができることが当社の強みです。
お住まいごとに異なる窓枠をミリ単位で採寸して完全オーダーメイドで製品を製作し、技術の高い自社の職人が責任を持って取り付けを行います。だからこそ、実際の使い勝手を考慮しながらも、補助金を最大限にフル活用して実質負担を賢く下げることができるのです。
本格的な冬の寒さが来て、高い電気代に悩まされる前に動き出すのが賢い選択です。
「我が家の場合、どの組み合わせが一番おトクで快適になるか」、まずは当社の見積もり(現地調査)から始めてみませんか?

■ 「見ず知らずの業者を家に上げるのが怖い」今の時代だからこそ
最近のニュースで、リフォームの点検や見積もりを装って家の中(間取りや家族構成)を下見し、悪質な犯罪グループに情報を流す不審な業者の存在が社会問題になっています。
「窓を直して暖かくしたいけれど、全てを下請けに任せる激安店や、どこの誰だか分からない業者を自宅に上げて調査させるのは、防犯面でとにかく不安…」と躊躇してしまう方が非常に増えています。
窓の断熱リフォームを成功させるには、どうしてもご自宅にお邪魔して行う「ミリ単位の正確な現地調査」が欠かせません。
だからこそ、私たちは「価格の安さ」以上に、「どこの誰が家に入るのかという、絶対的な安心感」が何よりも大切だと考えています。そのため、実体の見えないネットの安売り合戦には参加いたしません。その代わり、当社はJA(農協)やコープ(生協)を窓口とし、多くの組合員様の大切な住まいをお任せいただいてきた「提携店」として活動を続け、おかげさまで施工実績も10万件を突破いたしました。

厳しい身元確認や厳格な審査基準をクリアしているからこそ、お客様のプライバシーを徹底的に守り、最初から最後まで一切の不安がない「安心な現地調査」をお約束できるのです。
当日は、当社の専門スタッフが、身分証明書や名刺を提示の上、責任を持って丁寧にお調べいたします。
JA・コープの組合員様はもちろん、地域にお住まいの皆様からのご相談を心よりお待ちしております。

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