【防犯】念を入れた防犯対策。
泥棒に入られるとは思えない。
住宅を対象にした侵入窃盗のうち56.8%が窓から入り込まれています。
空き巣の侵入した手段を見ると、一戸建住宅に限ると68.2%が“ガラス破り”です。狙われるのがクレセント錠。サッシによく使われているタイプです。
クレセント錠の位置をめがけて、ガラスを割ったり、窓の隙間をこじ開けたりして開錠されてしまいます。
どうすれば防げるのか? 錠の場所を外から確認できないようにすればいいのです。
『あんみつガラス』は、アタッチメントでクレセント錠を隠す構造にしました。しかも、念を入れてもうひとつの鍵をつけたダブルロックを標準装備。複層ガラス構造も破りにくい要素のひとつです
防犯対策の窓で安心な生活を



※万が一泥棒にガラスを割られてしまった場合の保証について
